野村彰男・谷山妙子 「風景と草花:水彩画ふたり展」
2006/5/15(月)〜6/10(土) 9:00am〜7:00pm
日曜・祭日は休廊 最終日は1:00pmまで |
| ■ 略 歴 ■ |
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谷山妙子と野村彰男は姉弟。妙子は6人姉弟の長女、彰男は末弟。
ふたりとも静岡県・相良町(現牧之原市)生まれ。
谷山妙子は東京で結婚後も仕事を続け、退職したあと、「六十の手習い」で草花の水彩画を始めて20年近くになる。いまも毎月一回、秩父に通って仲間とともに野草のスケッチを楽しむ。
野村彰男は国際基督教大学(ICU)を卒業して1967年に朝日新聞記者に。
甲府、札幌で地方勤務をしたあと、1970年から政治部記者として首相官邸、自民党、野党、外務省などを担当。
1979年にワシントン特派員。カーター政権の後半からレーガン政権にかけ米国の内政・外交を取材。この時期に旅のスケッチの楽しみを知る。
1982年に政治部復帰。首相官邸、外務省、野党などを担当したあと政治部次長、外報部次長などを務める。
1991年にアメリカ総局長として再度ワシントン勤務。現在のブッシュ大統領の父親であるブッシュ政権の後半からクリントン政権の一年目にかけ、米国の内政・外交を取材。
帰国後は論説委員、論説副主幹をへて、1998年、朝日新聞総合研究センター所長
2003年から2005年末まで国際連合広報センター所長
2006年4月から早稲田大学大学院公共経営研究科客員教授 |
■ 場 所 ■
医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」内
東京都千代田区飯田橋3丁目6番5号 |
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■ 時 間 ■
9:00am〜7:00pm 日曜・祭日 休廊
最終日は1:00pmまで |
■ 交 通 ■
「飯田橋駅」JR中央・総武線 東口より徒歩1分
地下鉄 東西線・有楽町・南北・大江戸線A2出口より徒歩1分 |
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